異常が起きてから約一週間ついに全てのなんきんが死んでしまいました。
過密なのは承知の上なんですがなぜなんきんだけが?
先住者のタナゴやドジョウは全員無事。
移住者の和金も全員無事。
原因は良く解りませんが環境変化によるストレスが原因と云うにはあまりにも短絡的。
なんきんは神経質と云う言葉も聞きますがストレスという言葉を結びつけるような理由付けに思えて仕方がない。
水温も危険水温ではあるが28℃以下を保っている。
本質は、過密→えさ量増大→排泄物増大→水質悪化が原因と思う。
30匹を安定に飼うためには水槽と同じくらいのリザーブタンクが必要か?
そうは云いながらも過密生活空間は金魚にとっても迷惑だろう。
60㎝水槽に50匹計画は暫くお預け。
だんだん大きくなることも考え現在の20匹を元気に育てよう!
2011年9月16日金曜日
なんきん に異変
元気に育っていた なんきん 異変です。
メダカみたいに小さかった なんきん ですが大きいのは8cmくらいに小さいのも5cmを超える大きさになりました。
11日に和金が同居し始めました3~4cmくらいの稚魚です。
同居人(魚)が増えるとバトルが始まったりで金魚の世界も大変なのです。
神経質そうな なんきん も大きくなったのでもう大丈夫と油断したのです。
ところが急に なんきん の動きがおかしくなってきました。
病気の様子はないのですが動きが悪く鰭がキリッと開かない。
同居人が増えたので水質悪化、水質変化、が原因かと水槽のお掃除をしたのですがさらに状態は悪くなり3匹死亡、あと5匹も危ない。
後からきた和金はどれも皆元気。他の先住者も元気。
その道の詳しい人に聞けば 数が多すぎる と返事が来るのは自明の理。
60センチの水槽に28匹。居住者には気の毒ですが過密に飼うことが楽しみ。
もちろんそれなりに考えてはいるのですが今回は大失敗。
間もなく20匹になってしまうか?
メダカみたいに小さかった なんきん ですが大きいのは8cmくらいに小さいのも5cmを超える大きさになりました。
11日に和金が同居し始めました3~4cmくらいの稚魚です。
同居人(魚)が増えるとバトルが始まったりで金魚の世界も大変なのです。
神経質そうな なんきん も大きくなったのでもう大丈夫と油断したのです。
ところが急に なんきん の動きがおかしくなってきました。
病気の様子はないのですが動きが悪く鰭がキリッと開かない。
同居人が増えたので水質悪化、水質変化、が原因かと水槽のお掃除をしたのですがさらに状態は悪くなり3匹死亡、あと5匹も危ない。
後からきた和金はどれも皆元気。他の先住者も元気。
その道の詳しい人に聞けば 数が多すぎる と返事が来るのは自明の理。
60センチの水槽に28匹。居住者には気の毒ですが過密に飼うことが楽しみ。
もちろんそれなりに考えてはいるのですが今回は大失敗。
間もなく20匹になってしまうか?
2011年8月23日火曜日
なんきん その後
5月の末にやってきた8匹の『なんきん』はそのタナゴやドジョウとも仲良くなって後順調に育っています。
最初のうちメダカのように小さな『なんきん』は泳ぎの上手なタナゴに追い回され食べられてしまうのでは(良くあることです)と心配しましたがどうやらみんな揃って元気に泳ぎ回っています。
ここに5匹、あと3匹いるのですがみんな揃うことは滅多にありません。一番大きいのは6cmほどになりました。まだ4cmくらいのもいますがそれぞれに特徴が出てきました。
和金と見間違える(背びれはありませんが)ただ大きいだけ、背中が白くてキラキラ光るもの、とうとう色が変わらず今でも黒い、それでも背中が光っているのとか。
これからどうなっていくか楽しみです。
最初のうちメダカのように小さな『なんきん』は泳ぎの上手なタナゴに追い回され食べられてしまうのでは(良くあることです)と心配しましたがどうやらみんな揃って元気に泳ぎ回っています。
ここに5匹、あと3匹いるのですがみんな揃うことは滅多にありません。一番大きいのは6cmほどになりました。まだ4cmくらいのもいますがそれぞれに特徴が出てきました。
和金と見間違える(背びれはありませんが)ただ大きいだけ、背中が白くてキラキラ光るもの、とうとう色が変わらず今でも黒い、それでも背中が光っているのとか。
これからどうなっていくか楽しみです。
2011年5月31日火曜日
なんきん
カミさんの買い物のつきあいで道の駅へ行ってきました。
実はそこに金魚を売っているのを知って行ったのですから、私の買い物につき合わせたと云うのが正しいのかもしれません。
もう2ヶ月ほどになるでしょうかチョットした不注意で白点病が蔓延しタナゴ4匹とドジョウ1匹を残して全滅してしまったのです。
寂しいのでタナゴのお友達を入れてあげたかったのです。
寂しいのでタナゴのお友達を入れてあげたかったのです。
道の駅の金魚売り場ですから子供相手の金魚で安くて元気の良いのが取り柄です。
その中に『なんきん』と書かれた金魚(稚魚)がありました。背びれがないのでランチュウ系?
ただそれだけの選択肢でしたが、後で好事家の好む品種と知りチョットびっくり!
もちろんB品と思われますが賑やかになりました。
繁殖させたりとか難しいことは全く考えていません。
それどころか田んぼのタニシを入れたり60センチの水槽が賑やかになって楽しいです。
タニシはドンドン子供を生んでガラスの掃除をしてくれます。
なんでも一緒に入れて金魚さんやタナゴさんには迷惑かもしれません。
なんでも一緒に入れて金魚さんやタナゴさんには迷惑かもしれません。
金魚は大きくなるとタニシやメダカなんかもみんな食べちゃうんですよ。
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