2011年10月2日日曜日

模様替えでくたびれました。

今週はPC騒動で大騒動でした。お蔭様で無事収束。
その結果PCが一台増えてしまいました。
机の上はPCが3台、ディスプレーが2台、TVチューナもあります。もちろん無線関係の機材もありますから机の上は大混雑です。
省スペースのためにディスプレー切り替え器を使っていましたが今回もう一台切り替え器を入れました。
ひとつはPC-PCの切り替えに、もうひとつはPC-TVの切り替え用です。
またトラブル発生です。
PCの電源を落とすとPC-TVの切り替えがうまく行きません。
よく考えてみれば当然のこと普通に使うときは切り替え器の電源はPCから供給されます。
PC-TVではPCをoffにすると電源供給ができなくなってTVは見れなくなります。
古い携帯の電源を改造して無事解決。
くたびれました。

閑話休題!
『どこでも秋葉原』のお陰ででこのところ毎週のように秋葉原へ行ってます。
http://ja1cvf2.blogspot.com/2011/08/blog-post.html
実は来週も行くことになるでしょう。
ドラえもんにしかられちゃうかなあ~

今日はゆっくりTVワッチをしよう!

2011年10月1日土曜日

NEW PC・新しいPCが来た

新しいPCが来ました。
左側です。右側がいままでのPCです。
今度のは奥行きは小さいですがずんぐりむっくりで嬉しくありません。
DVDは標準サイズで厚ぼったいし、HDDも3.5インチ大きいです。
小さい物が好きな私には小型化の工夫がされてないつまらないPCなんです。

しかし、静かで拡張スロットもある。
何より大きな変化は64ビットにしたことです。
実は今までソフトも互換性の心配からずっと32ビットを使っていたんです。
新型を注文して最後の確認をしてるとき急に旧型復活のポイントが閃いたのです。
『旧型は治る』・・・そして注文すると云ったのにキャンセルするのもかっこわるい。
『そうだ64ビットにしてみよう』
(旧型は既にお知らせの通り復活しています)
64ビット化は急に思いついたので予備知識がありません。
『OSが違うだけ、ハードは何も変わりません』
店員さんの一言、後は私の古いアプリケーションが動くか?
多少心配はありましたが『64ビットでお願いします』と云ってしまいました。

心配したアプリケーションも郵便番号5桁の時代の名簿がNGになっただけです。
(他にダメなのが出るかも知れませんが・SSTVは??)
これなら早く64ビットにすれば良かった。
何が良かったか・64ビットのメリットは解りませんが暫く楽しめそうです。

2011年9月26日月曜日

小型化のツケ・PCが壊れた 3

私は小さい機械が好きなんです。
コンピュータも同様でキーボードの大きさは指の大きさとの関係で制限がありますけど本体は出来るだけ小さい方が好きなんです。
目にとまった mainPCはA4サイズ(約29X18)で厚さは7cmとても小さくて気に入ってます。
ここまで小さくすると物事割り切って考えないと実現できないのかも知れません。
HDDは2.5インチ、DVDも薄型です。notePCと同じような考えで部品を使っているのでしょう。
購入したのは2007年の暮れ。これが壊れたのです。
Vistaの時代です。この頃小型PCはかなり流行っていまして色々な機種が販売されていたのです。
現用のスリムタイプに飽きが来て物色していたとき目にとまり購入したのです。

実はこの頃、別の小型IBMを手に入れ格闘していたのです。
小型IBMは放熱が悪く夏になると元気がなくなるPCでした。
その後秋葉原にジャンクがドッと溢れたモデルです。
『PCの夏ばて対策』
http://park15.wakwak.com/~ja1cvf/diy/pc-natubate/pc-natubate.html
を参照下さい。
これで苦労していたはずなのにさらに小さいPCに手を出しました。
それでも発熱の少ない部品を使っているせいか今まで快調に使っていました。
壊れたPCを確認した所、部品などに大きなダメージはなくもしかしたらと疑心暗鬼でCPUの放熱器を外してみました。
原因は解明しました放熱器のコンパウンドがカサカサで固まった状態です。
実は以前にもここを点検した記憶が蘇りました。
最近はゴムシート状のコンパウンドを使うことが多いようですが固まってしまったので普通の放熱器用シリコングリスに変更していたのです。
シリコングリスを塗り直し一件落着です。

実際にはここの到達するまでには紆余曲折、数日を要したのです。

IBMと旧タイプex mini 2度の放熱不良によるトラブルに見舞われ小型化のリスクを再確認したのです。
*ex mini は大幅モデルチェンジをして少し大きくなっています。
気がつけば、最近超小型PCはあまり見かけません。
CPUの高速化に伴い多分放熱のトラブルが多かったのでしょう。

大きな声では言えませんがまたまた小型PCを手配しました。
懲りずに『あんたも好きだね~』と誰かがささやいてるような・・・
260X260X110と少し大きめですが、苦労した小型IBMと同じくらいです。
これは凶と出るか吉と出るか???

CASSIOPEIAは永遠に・PCが壊れた 2

星座の話ではなく、知る人ぞ知る今はなきカシオの名機(PC)です。

mainPCが具合悪いのでCASSIOPEIAの再登場です。OSはMe・SWを入れたらチャント動きます。
このPCはとても気に入ってたPCでこれを最後にカシオはPCから撤退しています。
でもアプリケーションは何も入っていません。セキュリティのAVG位入れなければ!
ところがOSが古すぎて適応するモノがありません。
仕方がないので危険承知で mail だけ受信。要件見てSWoff。
これを使い続けることは出来ません。
最近は最低でもwin2000以上のOSでないと動かない時代になってきたようです。
* 2000よりMeの方が新しいのですがMeは見捨てられたようです。手持ちのアプリケーションはもちろん動きますがセキュリティの問題で困ったことになります。

IBM(Ubuntu)も快適に動いていますがこちらもセキュリティ対策が不十分で実用と云うよりはnetサーフィンを楽しむマシン。

Windows8がささやかれるこの時代にある程度PCを進化させていかなければならないには当然ですが、我が家のPCもその潮時か。
mainPCは2011年11月WinVista入れて、その後Win7に更新し快適に使っていたのですが・・・

秋眠暁を覚えず・PCが壊れた 1

秋眠暁を覚えず。
おい!春眠・・・の間違いじゃないのか!と云われそう。

このところ流石の残暑も収まり、『暑さ寒さも彼岸まで』という言葉が素直に聞こえます。
熱帯夜もなくなりぐっすり眠れるようになってきたのです。
ところが最近我がPCもぐっすりお眠りになるのです。

先日、我がPCはsleep in して目覚めないのです。
暫く操作しないとき休んでいただくためにスリープモードを設定してあるのですがキーボードを叩いたりさすったりしてもぐっすり寝込んで目覚めないのです。
ついに、強制終了して再起動しても目覚めなくなりました。
起きろと声を掛ける?とアクセスランプがチカチカして起きるそぶりをするのですがそのまま目覚めることはありません。

一応定番のコネクタ抜き差しなどして再起動、おっ!起きた起きた!
そして色々作業してチョット一休み。
気がつけばPCもsleep inしてます。
『昼寝の時間は終わりだ、起きろ』と声を掛けると『眠いよう~』と云って目をシバシバさせるだけ。
起きてきません。

電源落として再起動すれば起きたのですが、それを繰り返すうちにとうとう再起動も出来なくなりました。
でもアクセスランプはチカチカしています。
それも次第に短くなり『ようこそ』の挨拶もせず知らぬ顔。

急ぎのmailが来るはず、どうしよう!

2011年9月19日月曜日

なんきん 終章

異常が起きてから約一週間ついに全てのなんきんが死んでしまいました。
過密なのは承知の上なんですがなぜなんきんだけが?
先住者のタナゴやドジョウは全員無事。
移住者の和金も全員無事。
原因は良く解りませんが環境変化によるストレスが原因と云うにはあまりにも短絡的。
なんきんは神経質と云う言葉も聞きますがストレスという言葉を結びつけるような理由付けに思えて仕方がない。
水温も危険水温ではあるが28℃以下を保っている。
本質は、過密→えさ量増大→排泄物増大→水質悪化が原因と思う。
30匹を安定に飼うためには水槽と同じくらいのリザーブタンクが必要か?
そうは云いながらも過密生活空間は金魚にとっても迷惑だろう。
60㎝水槽に50匹計画は暫くお預け。
だんだん大きくなることも考え現在の20匹を元気に育てよう!

2011年9月18日日曜日

MLA用VCの板金図をCADで書く

お約束のMLA用VCの板金図をCADで書くつもりでJWCADをインストールしました。
実はCADをまともに使ったことがないのです。
そのために難儀しています。
手書きならすぐ書ける程度のモノですがどうもうまく行きません。
今までCADを覚えるより手書きの方が早いと無精していたつけが回りました。
フリーソフトのJWCADで書けば誰でも同じようにプリントアウトできる、と思ったのです。
フリーソフトとは云え機能満載で私には大変です。
いましばらくお待ち下さい。どうしても書けないときは手書きかな!!